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こだわりモノを中心としたレビューブログ。商品評価、感想など

警察が駐車違反取締のときに使うチョーク

2016.07.23/Sat/15:40:19

IMGP6216.jpg駐車違反でレッカー移動された場合、クルマのあった場所に警察が白いチョークでナンバーや連絡先を路面に書きますが、そのチョークの正体についてレポートします。
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カテゴリ: テクノロジー
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身障者用エレベーターの話

2016.03.20/Sun/00:26:26

IMAG1047.jpg身障者用エレベーターの素朴な疑問について調べていたら、意外なことが分かりました。
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カテゴリ: テクノロジー
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1億4000万個の星空「ケイロン」を見る

2012.07.30/Mon/00:11:46

IMGP3658.jpg世田谷区立教育センターには五島光学の CHIRON(ケイロン)というプラネタリウムがあります。本日、その1億4,000万個を超えるスーパープラネタリウムを堪能してきました。

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カテゴリ: テクノロジー
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かわさき 宙と緑の科学館 プラネタリウム(メガスターIIIフュージョン)

2012.06.13/Wed/01:12:22

IMGP3629.jpg最近リニューアルオープンした「かわさき 宙(そら)と緑の科学館」の最新鋭プラネタリウム「メガスターIIIフュージョン」を見てきました。
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カテゴリ: テクノロジー
タグ: MEGASTAR-III  fusion 
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次世代映像技術てんこもり 「技研公開2011」に行って来た

2011.05.29/Sun/12:15:46

giken2011.jpg2011年5月26日(木)~5/29(日)の日程で、東京都世田谷区にあす「NHK放送技術研究所(NHK技研)」の一般公開がありました。

普段は一般の者が技研内部に入ることはできませんが、この一般公開日には館内に入り、日ごろの研究内容を展示を見ることができます。また実際に研究に従事している説明員から詳しい説明を聞くこともできるという貴重な機会でした。
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カテゴリ: テクノロジー
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東日本の時刻補正用標準電波復活!

2011.04.22/Fri/12:44:23

IMG_6985.jpg東日本地区の電波時計利用者に朗報です。東日本大震災で停波したいたおおたかどや山の時刻調整用標準電波が4月21日に復活しました!
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カテゴリ: テクノロジー
タグ: JJY  電波時計 
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クラッキング(サイト攻撃)について

2011.02.25/Fri/18:45:25

【サーバーアタック】

ウェブサイトを運営していると、必ずやどこかから「攻撃」を受けることになります。Web サイトを安定運用するのは地味な仕事ですが、サイトが停止してしまったり、乗っ取られたり、重要情報を引きだされたりすることが無いよう、十分な防御と 注意をすることは、サイト管理者として重要なことです。

Refused incoming connections:
::ffff:123.108.255.206 (::ffff:123.108.255.206): 526 Time(s)
::ffff:124.6.152.19 (::ffff:124.6.152.19): 1 Time(s)
::ffff:217.172.182.29 (::ffff:217.172.182.29): 1 Time(s)
::ffff:85.217.190.69 (::ffff:85.217.190.69): 1 Time(s)

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カテゴリ: テクノロジー
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こうのとり2号機(HTV2)打ち上げ成功

2011.01.22/Sat/19:30:42

liftoff_1.jpg1月22日(土)14:37:57 こうのとり2号機(HTV2)を搭載したH-IIBロケットが種子島宇宙センターから発射され、打ち上げは無事に成功しました。

提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
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カテゴリ: テクノロジー
タグ: JAXA 
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渋谷に復活!コスモプラネタリウム渋谷

2010.11.22/Mon/20:59:13

Shibuya_GeminiStar.jpg渋谷の東急文化会館の8Fにあり、惜しまれつつ2001年に閉館した五島プラネタリウム。その生まれ変わりとして、渋谷に新たにプラネタリウムができました。
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カテゴリ: テクノロジー
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「夢を打ち上げる人びと~密着・ロケット発射100日間~」を見て

2010.11.19/Fri/09:04:46

prog_101118_hvsp.jpg
(画像をクリックするとNHK BSオンラインのページに飛びます)
昨日(11/18)に放送された NHK のハイビジョン特集「夢を打ち上げる人びと~密着・ロケット発射100日間~」を見ました。
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カテゴリ: テクノロジー
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夢を打ち上げる人びと~密着・ロケット発射100日間~

2010.11.18/Thu/12:50:28

【日本のロケット技術】

日本のH-2Aロケットの打ち上げ成功率は、2010年9月末現在94.4%(18機中17機成功)というすばらしい成績を残しています。

H-2A.jpg
提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)

この高い信頼性の裏では打ち上げに関わった様々な人たちの活動と努力があるのですが、そのロケット打ち上げの裏側をまとめたドキュメンタリーが本日(2010/11/18)NHK BS-hi 10:00 - 11:30 の枠で放送されます。

ハイビジョン特集  「夢を打ち上げる人びと~密着・ロケット発射100日間~」

忘れずに見ようと思います。

【関連ページ】
「夢を打ち上げる人びと~密着・ロケット発射100日間~」を見て

カテゴリ: テクノロジー
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「みちびき」想定軌道へ投入完了

2010.09.27/Mon/22:20:52

michibiki_01.jpg
提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
準天頂衛星初号機「みちびき」が無事に想定軌道に投入されました。
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カテゴリ: テクノロジー
タグ: JAXA 
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「はやぶさ」のカプセル公開(相模原)

2010.08.01/Sun/19:29:31

IMG_5278.jpg「4時間待ち」と言われたはやぶさのカプセル(実物)をこの目で見てきました。


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カテゴリ: テクノロジー
タグ: はやぶさ  JAXA 
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はやぶさの見た最後の地球

2010.06.17/Thu/22:17:36

hayabusa_last_shot.jpg
提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
この写真、もうすでに有名になってしまいましたが、はやぶさが捉えた地球のラストショットです。

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カテゴリ: テクノロジー
タグ: はやぶさ   
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はやぶさ帰還翌日の JAXA i

2010.06.14/Mon/23:09:28

jaxa-i_02.jpg6月13日に感動の帰還を果たしたはやぶさ。その翌日に丸の内オアゾにあるJAXA i に行ってみました。

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カテゴリ: テクノロジー
タグ: JAXA  はやぶさ  帰還 
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おかえりなさい

2010.06.13/Sun/23:31:58

先ほど、はやぶさのカプセルが地上に再突入した火球と、1,2分程度の後のそれに続くはやぶさ自体の再突入の火球を USTREAM 中継で見ました。

はやぶさ、お帰りなさい。7年間、40億キロ60億キロの壮大な旅路、長くつらかったことでしょう。この業績は日本の宇宙科学事業として世界に誇れるプロジェクトであることは間違いありません。どうぞゆっくり休んでください。

また、私がこのようにブログに書いても伝わるものではありませんが、スタッフの皆さまのご尽力に最大限の敬意を表します。

hayabusa_jaxa_04.jpg
提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)

【関連リンク】
はやぶさの見た最後の地球
「はやぶさ」のカプセル公開(相模原)
はやぶさからの写真(ラストショット
はやぶさ、今夜地球帰還へ
はやぶさの映画(HAYABUSA -BACK TO THE EARTH)
「はやぶさ」帰還カウントダウン
がんばれ!はやぶさ
HAYABUSA re-entry(USTREM録画)
はやぶさ、地球へ~帰還カウントダウン~特設サイト

※ 訂正(2010/6/14): はやぶさのサンプルリターンカプセルとはやぶさ本体の大気圏突入のタイミングは、数秒の差しかありませんでした。私が地上施設のランプの発光を誤認した可能性があるので訂正します。また、複数のソースによるとはやぶさの旅路は60億キロメートルとされているので訂正します。ちなみに60億キロメートルとは地球と月との距離(約38万km)のおよそ16,000倍、地球と太陽との距離(約1.5億km)の40倍で、光でも約5.5時間かかる距離に相当します。


カテゴリ: テクノロジー
タグ: はやぶさ  JAXA 
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はやぶさ、今夜地球帰還へ

2010.06.13/Sun/09:11:29

hayabusa_jaxa_01.jpg
提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
最後の精密軌道修正(TCM-4)が無事完了し、2010年6月13日本日、はやぶさが地球に帰ってきます。

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カテゴリ: テクノロジー
タグ: はやぶさ  JAXA 
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「はやぶさ」帰還カウントダウン

2010.06.02/Wed/23:51:36

JAXA_hayabusa1.jpg「はやぶさ」の旅がもうすぐ終わりに近づいています。

6月13日のカプセル回収を目指し、はやぶさは地球に向けて最後の力を振り絞っています。

写真提供:宇宙航空研究開発機構
(JAXA)

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カテゴリ: テクノロジー
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宇宙人と接触してはいけない?

2010.05.07/Fri/03:39:57

【ホーキング博士の警告】

宇宙科学の権威で、車いすの天才として有名なスティーブン・ホーキングという科学者がいます。そのホーキング博士が、最近注目すべき発言をして話題になっています。

宇宙人に遭遇しても接触してはいけない」というものです。いろいろと物議を呼んでいますが、要旨はこうです。

  • 地球以外の地域に生命体が存在する可能性は非常に高い
  • 地球外の知的生命体が接触して来た場合、地球環境にどのような影響を与えるか不明
  • 地球生命の免疫系に致命的な損傷を与える可能性がある
  • 例えば、コロンブスが新大陸(アメリカ)に到達した時に、北米先住民の免疫力が弱く全滅した状態を再現することになる


【「未知との遭遇」か「インデペンデンス・デイ」か】

ホーキング博士の発言を読んで考えさせられました。一般に、今までの人類は「宇宙人と会えたらいいな」とか、「宇宙人にコンタクトしたい」などと考えることを何の抵抗もなく行い、ボイジャーには、地球人の会話を録音したレコードが搭載されたり、パイオニア10号には、人間の容姿を表したプレートが搭載されたりしました。

Pioneer_plate.png
(パイオニア10号に搭載されたプレート)

「宇宙」は人間にとってロマンであり、宇宙人はそのロマンの象徴かもしれません。そのため今まで人類は宇宙人に対して、過度な警戒をしないできました。

宇宙人とのコンタクト取り扱った映画で「未知との遭遇」と「インデペンデンス・デイ」という映画は、宇宙人に対する礼賛と恐怖をテーマとした映画の双璧だと思います。「未知との遭遇」では宇宙人は友好的なもの、「インデペンデンス・デイ」では地球を侵略する邪悪なものとして描かれています。個人的推測ですが、宇宙人というのに遭遇した人は皆無と言ってよい状況であり、「宇宙人」と聞いて思い描くのは、その人間の中の空想のイメージしかありません。そのような状況のもと、多くの人は宇宙人に対してはあまり敵意を抱くことはないのではないでしょうか?

【個人的考察】

宇宙人に対して存在を発信すべきか否かについて、ちょっと冷静に考えてみました。自分が「宇宙人」だっととして、ある星から、その星に住む住人からのメッセージが届いたとします。その住人の知的レベルや防衛力、科学技術力が自分たちと拮抗しているのであれば、何らかの協調・協力行動を取る選択肢があることでしょう。しかし、自分たちの科学技術、攻撃能力が、地球人よりも圧倒的に高いことが判明し、さらに自分たちが資源や人口問題のため、外部の天体に移住を検討することを余儀なくされている状況があったとした場合、どのようなことが起こるでしょうか?

恐らく、大航海時代にスペインが諸外国を制覇したり、イギリスがアメリカ大陸に進出したときと同じようなことが起こるのではないでしょうか。つまり、新天地を求めて侵略戦争を起こす可能性が高いのではないかと。

戦争を有利に進めるためには、自分たちの情報はなるべく外に出さず、相手の情報をできるだけ把握することがポイントとなります。

ホーキング博士の警告は、宇宙人と接触した場合の未知のウイルスや疫病についての懸念ですが、上記のように太陽系以外の天体に向かう飛翔物に情報を乗せたり、宇宙に向けて電波を送信したりして「この位の科学力を持った文明が、ここにあります。」と言うような情報を外部に発信することは、もしかすると危険なことなのかもしれないという気になりました。

今まで、「宇宙に対するロマン」という錦の御旗の下、ホーキング博士のような発言は、世間的にも学術界的にもタブーとされてきたのかもしれません。その固定観念を破り、人々に宇宙に対するアプローチを考え直すきっかけを与えたという意味で、彼の発言は価値のあるものだと考えています。

最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました。
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カテゴリ: テクノロジー
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宇宙好きのためのとっておきのサイト

2010.04.29/Thu/22:50:58

PlanetTrip01.jpg今回は、宇宙科学関連で、もっとも気に入っているサイトを紹介します。

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カテゴリ: テクノロジー
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